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デジタルアーカイブ制作実績

「蘇民将来符」その信仰と伝承 (2003年度制作)

「蘇民将来符」その信仰と伝承http://museum.umic.jp/somin/

上田市八日堂の蘇民将来符をテーマに、関連する文化財をFlashムービーやShockwave3Dなどのマルチメディア技術を使いて紹介。

上田市文化財マップ (2002年度制作)

上田市文化財マップhttp://museum.umic.jp/map/

上田市の文化財をFlashムービーでご覧いただけます。QuickTime VRの技術を使ったVRムービーは、360度視点を移動させることができるので、その場の臨場感を味わえます。

上田市立博物館 (2000年・2001年度制作)

上田市立博物館http://museum.umic.jp/hakubutsukan/

館内案内、収蔵品紹介(FlashPix)、藤井松平氏の年表と資料解説、甲冑の3DCGなどを掲載。

山本鼎記念館 (1999年度制作)

山本鼎記念館http://museum.umic.jp/kanae/

農民美術運動などに尽力した山本鼎(やまもと・かなえ)の記念館のホームページ。
山本鼎の生涯や版画・絵画・農民美術作品をデジタルアーカイブ化し、一般市民、美術研究家等に幅広く利用されています。

東山道信濃国略図 (1999年度制作)

東山道信濃国略図http://museum.umic.jp/library/

宝暦2年(1752年)制作の絵図、「東山道信濃国略図」をFlashPixを使用 して公開。最新のドラムスキャナからポジをデジタル化しており、まるで実物を見ている様な高精細な画像資料を制作し、生涯学習の教材として利用されています。

信濃国分寺資料館 (1998年度制作)

信濃国分寺資料館http://museum.umic.jp/kokubunji/

最新のインターネット画像配信技術を使用し、史跡公園及び収蔵品の土器・ 文化財などをデジタルアーカイブ化。また、小中学生の地域歴史教材としての幅広い活用を前提として制作。